コロナワクチンの恐ろしさを高橋徳医師に聞く 良心派医師に取材

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作者:日本東京方舟農場 風花雪月

画像:高橋徳医師(左)、東京方舟農場のメンバー(右)

日本国内において、ワクチンに賛成する声は決して一方的に流されているわけではありません。ワクチンの安全性に警鐘を鳴らす勇気のある医師達がいます。その中で高橋徳医師は良心派医師の一人として知られています。

高橋徳医師は2020年よりコロナ及びワクチンの真実に係る活動を続けており、6月24日に厚労省に向け、国内の議員・医師・弁護士計450名の同意を得ている『新型コロナワクチン接種中止』の嘆願書を提出したとされています。その後の記者会見では、15名の医師と議員の同席し、記者会見の実況中継(動画配信)には10万人以上の視聴があったとの事です。(注1)(注2)

そして高橋徳医師は、2021年7月26日において、「知らないほうが……幸せかもしれない コロナワクチンの恐ろしさ」という本を出版しました。幸いなことに、筆者(風花雪月)はこの著書を拝読し、コロナワクチンの危険性への認識がより増進できるようになってきました。こちらの著書では、ノーベル賞受賞者モンタニエ博士が警告やコロナワクチンを打たない理由等と言った貴重なデータ及び情報を満載しており、アマゾン「衛生・公衆衛生学」カテコリでベストセラー1位を常時獲得しております。

画像:著書の表紙

2021年9月4日、東京方舟農場のメンバー一行が高橋徳医師のインタビュー取材に行ってきました。次の会話内容は高橋徳医師への取材をもとに、適宜に補って編集したものです。(注3)

画像:高橋徳医師(左)、東京方舟農場のメンバー(右)

「東京方舟農場」:

なぜ先生は、国会議員会館で記者会見を開いて、ワクチン接種の反対を訴えたのですか?

「高橋徳氏」:

今までのワクチン、例えばインフルエンザも麻疹も鶏卵法としてウイルスを採取して、卵の黄身の中で培養し、それをそのままだと有毒なので、毒性を薄くして、打っていたんです。ワクチンとして。

ずっといろんな、なん十種類ワクチンは有りますけど、全部この方法だったんですよ。

ところが今回だけ遺伝子ワクチンと言って、全然作り方が違うのですよ。

それで調査してみると、遺伝子ワクチンだから、我々の遺伝子の中に入ってきて、我々の遺伝子が改ざん、改変される危険性が一番(有るということ)根本的なこと。

それに対して非常に大事なことなので、みんな基礎実験していると思ったら、コロナのパンデミックが始まってから、1年半か2年ぐらいでしょ。

その間に、あっという間に作ってしまった!

こんなもん、何が起こるかわからない!

そういう根本的な疑問があったのですよ。

それでもうちょっと時間をかけてやってちょうだいと。

基礎実験も基礎実験といえば動物実験、あるいは人間の臨床実験やってくださいって・・・みんな思うじゃないですか!

今までのワクチンはだいたい最低でも五、六年かかったのですよ!!

ところが・・・今回だけは、もう2年でできちゃった

動物実験も省いているのです。

そういうことがあって、非常によろしくないっていうのは基本的なことです。

その部分で臨床実験を省いたのですよ。

それで、臨床実験を今やってるんです。

2023年まで、いわゆる治験と言って、人体実験の期間。

それ自体もおかしなことでしょ。

本来、予防接種というのは、元気な人が病気にかからないための注射なわけです。

それがその注射で病気になってしまったら本末転倒でしょう。

おかしいでしょ。

だから病気の人に注射を打つわけだから、絶対にこの人はその注射で病気になったらいけないわけです。

そういったことをしっかり研究しないといかんね。

大丈夫ですということをやらなきゃいけない。

それを飛び越えているから、そもそもおかしい。

私も1年近く前からと言っていました。

コロナのワクチンがみんなで打つ前から。

今度2月から日本で始まったでしょ。

どうでしょうか。

安全で、みんなコロナのワクチンで混乱がおさまったか?

よかったかな?

逆じゃないですか。

ご存知かどうか知らないけども、1000人ぐらい亡くなっているそうですよ。

そうでしょ? 日本人だけで・・・。

アメリカでも1万人亡くなっています。

おかしいよ。実際の数字はもっと多いのです。

先ほど言いましたように、先進国でワクチンをすすめられて、 

というのは・・・なぜかと言ったら、アメリカで1万人死んでいるにもかかわらず、それが報道されないから、新聞もテレビも言っていません。

もちろん日本でも1000人死んでも言っていません。

知りません。

それは非常に、大きな問題です。

画像:高橋徳医師へ取材中
參考網站:
(注1)『新型コロナワクチン接種中止』の嘆願書
(注2)国内の医師ら450人がワクチン接種中止を求めて嘆願書を提出
(注3)高橋徳医師へのインタビュー映像

發佈:miumiu

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