ピーター・ナヴァロ氏「ファウチ氏の無能とトランプ氏への恨みがヒドロキシクロロキンの使用に反対させた」

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作者:ヒマラヤ東京桜団翻訳組

ホスト:中共ウイルスに対する世界の対応を歴史的に振り返ると

避けられたはずのミスに気づくことほど大きな悲劇はない

元ホワイトハウスの貿易顧問で、
『Death by China』の著者ピーター・ナヴァロ氏は

『ワン・アメリカン・ニュース』に
NIH所長ファウチ氏の無能さと

ドナルド・トランプへの恨みは

明らかにしなければならない2つの事であると伝えた

ナヴァロ:ファウチ博士とFDAのステファン・ハーン氏の手は

何十万人もの米国人の血で染まった

ヒドロキシクロロキンを例にとると

当時、有効な科学文献に基づき

ヒドロキシクロロキンは最初から安全だと分かっていた

60年も前から安全に使われていて、効果もあった

ウイルスの治療としてだけでなく

ホスト:ナヴァロ氏は、
抗マラリア薬のヒドロキシクロロキンが

中共ウイルスの死亡率の低下に有効との初期のデータが
示されたときから

トランプ政権は6000万回分の薬剤を準備し
FEMAの倉庫に保管していたことを回想した

ナヴァロ:米国人500万人分のヒドロキシクロロキンがある訳だ

この薬だけで何千人もの命を救うことができたのだ

ファウチのやつは

このパンデミックの全ての問題の根源であり

ヒドロキシクロロキンの使用を中止させた

中心人物である

メディアでヒドロキシクロロキンの悪影響を喧伝し
FDAのステファン・ハーンに圧力をかけ

トランプ大統領にヒドロキシクロロキンの使用を
促進する緊急大統領令の取り消しをさせた

ホスト:なぜファウチ博士は
ヒドロキシクロロキンにこうも反対なのか?

ナヴァロ:2つの可能性があるだろう

ファウチの企みは(吹聴すること)こうだ

ヒドロキシクロロキンが

中共ウイルスに有効という主張は科学的根拠が不十分だ

この主張は真実とは合致しない

ファウチは最悪な科学者だ

80年代を振り返ってみると

若き日のファウチは「エイズツァーリ」として

ヒドロキシクロロキンに類似した一連の薬剤について

同じように企んでいた

この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 / 山猫

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