右派、バイデン政権の中共排除の取り組みが効果的でないと叩く

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作者:ヒマラヤ東京桜団翻訳組

マリア:中共は武漢研究所で機能獲得研究と
潜在的な生物兵器の開発を行っている

バイデンは未だに中共を非難せず
敵対国とも呼ばず、競争相手と言い続けている

ラトクリフ:マリア、私が国家情報長官だった時に
見た情報の一部を、あなたは既に見ている

中共は、米国に代わる世界の
超大国を目指しているだけでなく

武漢ウイルスを使って過去1年間に
約400万人を殺害したのだ

どの国も中共には厳しい態度で臨むべきだ

マリア:この致命的なウイルスが国境を
越えることを許した中共に

どのような責任追及を希望しているか?

なぜバイデンは就任して半年になるのに
習近平にウイルスの発生源の問題を持ち出さないのか?

ラトクリフ:マリア、選挙後、私は中共が国家安全保障に
対する一番の脅威であることを指摘する意見書を書いた

米国で誰よりも多くの情報を見てきた者として

中共は我々の敵であるだけでなく、
世界の超大国としての米国に取って
代わろうとしていることは明らかだ

当時私が期待していたのは、
我々が知っている情報を次期バイデン政権と共有することで

中共に対して厳しい言葉を使うだけではなく、
厳しい行動を取ることを期待したのだ

明らかに現状はそうではない

ジョー・バイデンからアントニー・ブリンケン
CIA長官のビル・バーンズまで

彼らやその家族が
中共とビジネス取引があるからかもしれない

中共に対しては、
常に言葉だけでホラを吹き厳しい態度で臨んでいる

米国で誰よりも多くの情報を見てきた者として

伝えたい

中共は、このウイルスを使って、
世界で400万人、米国で60万人の死者を出した

マリア:中共への債務を帳消しにして

損失補填に充てることを提案したわけか

この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 / 山猫

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